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ファミリーキャンプ初心者が選んだ、おすすめ焚き火台はファイアグリル。

ファミリーキャンプ初心者である自分が最初に選んだ、
BBQコンロ兼焚き火台は、ステンレス製のツインバーベキューコンロです。

特に不満も無く使っていたのですが、
ココ最近になって出てきた不満が一つ・・・
それは、ツインコンロなのに片側しかいつも使わない。
そして収納が大きくてかさ張るということです。

とはいえ、壊れていないのに買い換えるなんてもったいないしぃ~
って思っていたら、ツインコンロを買ってくれる人が現れたので、
速攻で新しいBBQコンロ兼焚き火台を買ってしまった。

で、届いたニューコンロがこれ↓

バックに収納されていて、ツインコンロよりかなりコンパクト!

中身はこんな感じ


ステンレス製の本体、炭床、脚、網2枚、炭ハサミ。


組み立ては簡単であっという間に完成!
あっ、網の置き方が間違えてる・・・


この見た目からして、ユニフレームのファイヤグリルかと思うんですが、
販売店いわく当店オリジナルファイヤグリルだそうです。
偽物?OEM品?
ユニフレームの物を実際に見たことがないのでなんとも言えませんが、
こちらのオリジナルファイヤグリルは、金属の端が若干バリっぽい感じ
がして気になったので、ヤスリでバリ取りしました。

いちどキャンプに持っていって、
BBQや焚き火に使ってみました。
 

グループキャンプをするならツインコンロでもいいかもしれませんが、
ファミリーキャンプだけならこのファイヤグリルで十分ですね。
設置も楽く、灰捨ても楽く、コンパクト、収納バックつき、
バックの中は余裕があるので他の備品も収納可能。
そしてユニフレーム製ではないので安く購入できて、
満足です!

申し訳ありませんが、
ファミリーキャンプ初心者が選んだおすすめBBQグリル兼焚き火台は、
オリジナルファイヤグリルに変更しま~す!


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除雪用軽量スノーシャベル(スコップ)のおすすめ

ボードで雪山に行く時って、
正直現地の積雪量とか天気とかの予想が難しい。

もちろん、天気予報や天気図をみて当たりはつけていくけど、
なかなか山の天気はねぇ~。

それに、大雪予報が出てるからこそ山に行っちゃうし・・・

てことで、万が一の時の為に、
クルマに常に積んでいるのが、
除雪用のスノーシャベル(スコップ)。
シャベル?スコップ?どう違うんだ?


この↓ スノーシャベル、
アルミ製でかなり軽量、そしてコンパクト。

 



伸ばすとこんな感じ



クワみたいになったりして、バーナーの風除けにもなる
 

走行中にハマったことがまだ無いのでわからないけど、
車中泊して朝起きたらクルマが埋もれてて・・・
こんな事はよくある事なので、
かなり重宝してますね。

この、除雪用スノーシャベル(スコップ)。
・コンパクトサイズ
・超軽量
・機能
・値段
全ての面で、おすすめ!

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雪山(スキー場)で初車中泊_スノーボード その②

雪山車中泊その①で準備完了したので
次は実戦です。

日中、スノーボードで滑りまくって、
温泉に入って、
以前よりリサーチしていた車中泊ポイントへ。

移動中は、暖房全開でなるべくウエアー等を乾かしました。


ポイントへ着いたら、まず自作シェードを設置。


フロントガラスのシェードは、
100均で買った柵とツッパリ棒で固定。



その他は基本はめ込み。


リアガラスもこんな感じ


板も中積み、ウエアーも吊るしているので


かなり窮屈に見えるけど、
以外に居住スペースは確保できてます。


当然エンジンは切って過ごしているけれど、
以外に温かい。
まあ、それなりに着込んでいますけどね。


-15度ぐらいかな?

朝方、肩まわりが寒くて起きてしまいました。
ダウンジャケットを着ていたけど、
寝袋の入り口をしっかり閉めないと冷気が入ってくるっぽい・・・


そこそこ、雪が積もった。


スノーシャベルは必須ですね!


雪山での車中泊ですが、
思っていた以上に快適でした。

モビリオスパイクだと2人が限界ですね。
今回は子供と2人でカー団地しました。


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雪山(スキー場)で初車中泊_スノーボード その①

じぶん、長年スノーボードをやっているのですが、
昔からずっとやってみたかった事があります。

それは雪山での車中泊です。

装備は、ファミリーキャンプを始めたので殆どそのまま使います。

クルマは、ホンダのモビリオスパイク。


とりあえず、何となく必要なものを積み込んでみたら、
こんな↓感じになった。

フロアーには、キャンプで使っている折り畳み銀マットがほぼピッタリ幅。

寝袋はスナグパックのナビゲーターを二重に!



このデカい袋に入っているのが、全ての窓に貼る自作断熱シェード。
めちゃめちゃかさ張る・・・


ブラシ、ジェントスのLEDランタン、ヘッドランプ、
ブラックダイヤモンドのダウンブランケット(紫の袋)
 

室内の天井に、純正オプションのクロスバーが付いているので、
ボードの板、カセットコンロを載せた。



ダイソー(100均)のクッションを枕に。


リア席のグラブバーをタイダウンベルトで繋いで、
ウエア等のハンガー掛けに。


ウエアを乾かす時は、ここがベストポジションなんだけど、
ベットメイクするときに邪魔なんだよなぁ~。

ブーツは助手席orリア席の足元に置いて乾燥。
グローブはダッシュボードの吹き出し口で乾燥。


ガレージに転がっていた、カオスバッテリーをサブバッテリーとして
リア席足元に搭載。
断熱材で囲って、シガー電源も一緒に収納。
充電は事前に済ませておかないといけないけど・・・


とりあえず、カップラーメンと温かい飲み物は作れます。


実戦編は、その②で。





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超初心者がファミリーキャンプで使う水タンクを選んだ結果

ファミリーキャンプには、やはり水が必要です。

一応キャンプ場には水道がありますが、
いちいち水に用があるたびに水道のところまで
行ってられないので、ほとんどの人が水タンクを
使っているのではないでしょうか。

でも、水タンクって収納時にかさ張って邪魔なんですよね~。

で、いろいろと探してみたらイイのが
ありました。


ジャバラになっていて、
収納時にはペチャンコに折りたためる水タンクです。
容量は10リットルぐらいだったかな?

容量的には今のところ不満はないです。
水タンクスタンドは100円均一の折りたたみイス。
水受けはただの普段庭で使っているバケツです。

初心者なので、こんな感じでOK!
不満が出てきたら、周りの人を参考にして考えたいと思います。


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